ドイツの木のおもちゃ特集
ドイツでそして日本でも有名なのはヴァルター社のプラステンでしょう。このページでも何度か紹介していますが、棒にリングを挿したりできるのは1歳前後ですが、付属品の紐を使ってリングに紐を通し、ベッドやベビーカーにつけてあげれば赤ちゃんのうちから指遊びとして使うことができ知育玩具としても人気です。ドイツの木のおもちゃ特集ではその他のドイツの木のおもちゃも紹介します。人気!ドイツの木のおもちゃ商品検索
ヴァルター社

商品をみる
人気のプラステン。一言で表現するなら、オールマイティーに使える「木のおもちゃの王様」シンプルな構成ですが、子どもたちの想像力次第で本当にいくつもの遊びになってくれるおもちゃの教科書のような特徴を持っています

商品をみる
人気1位 プラステン
人気2位 キーボックス
人気3位 大工さん
ベック社

商品をみる
50年以上もニュールンベルグのメッセに出展し続け、時代が変わっても素朴な味わいを活かした玩具作りに定評のある老舗メーカー。お馴染みドイツはBECK社の【落ちもの】シリーズです。音と動きを堪能できます。

商品をみる
人気1位 クーゲルバーン
人気2位 トレインカースロープ
人気3位 クネクネバーンん
デュシマ社

商品をみる
あまりにも有名なドイツの教育者フレーベル(約160年前没)の考えを基にデュシマ社が1952年から作り続けているシリーズです。堅く重いブナ材をしっかりと乾燥させて作られている為、精度が非常に高く、寸法や曲げがくるいにくい積みが人気!

商品をみる
人気1位 ベビーキューブ
人気2位 フレーベル
ジーナ社

商品をみる
ドイツのジーナ社が日本で有名になったきっかけは2004年のお正月に愛子様がご愛用されているお姿がTVで放映されて一躍人気に。美智子皇后様が愛子様に贈られた木のおもちゃです。

商品をみる
人気1位 ベビーキューブ
人気2位 ジーナミニ積み木
ハバ社

商品をみる
イツのハバ社は、60年以上の歴史を持つ木製玩具メーカー。自社にデザインチームをおき、美しさや機能だけではなく「安全性」を考えたデザイン玩具を作り出しています。

商品をみる
人気1位 クーゲルバーン
人気2位 やさいシリーズ
セレクタ社

商品をみる
セレクタ社は、おしゃぶりなどの特に赤ちゃんが使うものに、表面塗装用に「ビーワックス」を使っています。ビーワックスとは、みつばち(Bee)が作り出す「ろう」(Wax)のことです。赤ちゃんが使うものですから、より自然に近い素材を使いたいと考えているからです。 
商品をみる
フレーベル基本積み木
最初はレンガ型など、掴みやすく積みやすいものが入った「基本積み木(小・大)」又は「補充積み木(小)」をセレクトしてください。最初は少量(3〜10個前後)を与え、積み上げられる状況で増やしてあげるのがベストです。
徐々に慣れてきたら、レンガ型の量を増やすか(補充積み木)、基本形の追加(基本積み木)を考えてください。子どもが自分より大きなもの(塔や高層建築)を作るようになってきたら、追加の積み木(ジグザグ積木・カーブ積木・半球積木)を加えるのも面白いと思います。
それぞれに特徴がありますので、どんなパーツを追加してあげたら良いか・・・子どもの遊ぶ様子をよく観察して選んであげてください。

