マタニティウェア・服について
- はじめてママにはわからないことがいっぱい。たくさんあって、いろんな形、機能のついているマタニティ用の下着やグッズもその1つ。いったい何を、どの時期にどんなマタニティウェアそろえたらいいのでしょう。 妊娠初期から中期まで、また入院グッズや生まれてすぐの赤ちゃんに必要なものをご紹介!いつ入院してもあわてないように、妊娠8ヶ月頃から準備しておきたいものです。
韓国のマタニティウェアも人気
-
ここでは韓国のマタニティブランド「Obliqua オブリクア」を紹介します。「 Value for money 」価格に見合った質の高い商品とサービスをご提供。現在ソウルをはじめ韓国内に 11の店舗を展開しており、韓国内ではお客様から高い評価を得ています。
日本には現在のところ店舗はありませんが、オンラインでのみの販売となります。日本ではなかなか手に入らないアイテムがお値打ち価格で手に入るのがこのお店の魅力。
商品を見る
妊娠初期のマタニティウェア・服(2ヶ月〜4ヶ月ころ)
-
マタニティインナー・マタニティブルマー
ママのココロとからだがとってもデリケートな妊娠初期。お腹の赤ちゃんもこの時期はとってもデリケートです。お腹を冷やさないように注意し、からだをやさしく包む下着を身に着け、ゆったりと過ごしましょう。妊娠中のお肌はとってもデリケートになります。汗をかきやすくなったり、乾燥したり。インナーやブルマーをこまめに取り替えて、清潔に保ちましょう。冷えの予防にも効果的です。
妊娠中期のマタニティウェア・服(5ヶ月〜7ヶ月ころ)
-
マタニティウェア
お腹やバストが大きくなり、妊婦らしい体つきになる妊娠中期。体調も落ち着いてくる時期です。からだの変化にしっかりと対応できる下着をつけて、マタニティスイミングやウォーキングなど、この時期にしかできないことをして、マタニティライフをエンジョイしましょう。無理なくお腹を締め付けないマタニティ用のアウターもこの頃から。定番のジャンスカやお腹にリブのあるらくちんタイプのパンツなど、この時期にしかできないおしゃれを楽しみましょう。
妊娠後期のマタニティウェア・服(8ヶ月〜10ヶ月)
-
マタニティ服
お腹もどんどん大きくなり、もうすぐ出産です。いつ入院することになってもあわてないように、8ヶ月頃から必要なものはまとめておきましょう。(病院・産院によってはあらかじめ用意してくれるところもありますので、しっかりチェックのうえ、必要なものだけ買いましょう。)
